ちょっと時間かかったけど、更新しました。
なんでこんな時間かかったかってーと……書き直してたから(^^;)。
読み返してたら、笑った笑った。
話の展開、早っ♪
ワタシが書く文章の特徴ではあるんですけどね。
本筋に必要のない場面ぶっとばしたり、修飾はぶいちゃったりとかって。
私自身があまり長文好きじゃないんで、気楽に読み流せるよーになってるんですよ。
(センテンスが長いと、文章がねじれやすい上に推敲がしにくくなる)
でも、「そりゃねーよ」と思った部分がちらほらと(笑)。
とゆーわけで。
大筋では変更ないんですが、一部書き直しました。
たぶん、こーいう加筆がたびたび出てくるだろうなー。
いつだったか、かなり文書を削った記憶があるし。
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2005年の9月から「
コレピク」してるんですが、最近になって動きが活発です。
一時期ほとんど動きがなくて、『こりゃサービス終了かなー?』とか思ってました。
コレピクのキャラデザした人が辞めたたって話だったし。
活発化の皮切りが、アクションシューティングの「
亀姫特甲隊」本編がスタートしたこと。
前の「アタックステージ」もそれなりに遊べたんですが、本編になってから遊び方の幅がひろがりました。
純粋にアクションゲームとして楽しむもよし、宝箱狙いでアイテムを集めてよし、武器収集してもよし、効率よくピク(ゲーム内通貨:無料)を稼ぐもよし……ってね。
エラいのは、アクション苦手な人でも地道に頑張れば先に進めるようになってる事。
ピクの力でHPあげまくれば、よほど無茶しない限り最後のステージまで行けるんじゃないかな?
ピクは特甲隊してればあっという間に稼げるからね。
それでもダメなら、リアルマネーでなんとかなるよーになってるし(笑)。
ここ数日間で一番大きな動きが、アイテム交換システムができたこと。
ゲーム名が「Collection Picnic(コレピク)」ってくらいだから、アイテム収集ゲームなんだよね。
この交換システムってのが、意外と楽しかったりするんですよ。
アイテムにもレアものとか限定ものとかあるから、目には見えない「かけひき」がありましてね。
自分がほしいのが人気アイテムだったりすると、かなりいい条件じゃないと交換成立は難しいです。
そのうえ早いもの勝ちなんで、割のいい交換物件はちょっとした競争です。
ほんの少しの差で交換できなかったって事、何度かありましたよ(笑)。
(注:交換相手の名前は匿名です)
でも、一番エライな〜と思うのはゲームの内容じゃないです。
「コレピク」の運営さんって、対応が結構早いんですよ。
不具合が報告されれば短時間でなおるし、『こうした方が便利』ってユーザーから提案があるとわりと早く採用されたりとかね。
今月はどーしても
幻光虫アイテムがほしくて「Livly」に課金したけど、同じ金額なら「コレピク」に課金した方がやれる事多くて楽しめる気がするなー。
回復に時間がかかりましたが、なんとか更新再開です。
手始めに、長編のプロローグを再掲載しました。
いつものよーに、こっそりと再編集しております。
しかも、今回はメインタイトルまで変えちゃいました(苦笑)。
長編のメインタイトルは何度も変えましたが、やっぱこの「単語」だなと思ったわけです。
あれやこれや回り道したけど、結局テーマはコレだろうと。
ホントにね、難しく考えるこたぁなかったんだ。
当分はテキストの更新になると思います。
コンテンツやリンクの整理も考えましたが、とりあえずこのままにしておきます。
まずは作品の再掲載を優先にすべきでしょうし……何より、あちこち確認する精神的余裕がありませんです(泣)。
今回テキストいじってて、最近では感じえなかった手応えがありました。
次の更新も何とかなりそうです。
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せんとくん着ぐるみ依頼殺到
平城遷都1300年の平成22年元日まであと500日となる今月19日に披露される遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」の着ぐるみが、デビュー前から引っ張りだこになっている。「話題のキャラをわがイベントに」と、官民からオファーが殺到。同祭の事業協会によると、15日現在で44件に達し、中には来年夏の予約もあるという。
産経新聞
マスコットキャラは「かわいいキャラ」「ユルキャラ」ばかりではないことを証明したワケですな。
実際「キモかわいい」でウケてるキャラって、他にもいますよねー。
何とはいわないけど。
まあ、万人受けはしないけどさすがに優れたデザインだとは思ってましたけどね。
一度見たら忘れられないキャラって、なかなかないですよ(笑)。
かといって、今後「せんとくん」っぽいキャラだしてもウケるとはかぎりませんが。
同じ方向で出すなら、せんとくん以上のインパクトがないとね。

「ビックリマン」新シリーズは、ウサギやパンダなどの“癒し系キャラクター”路線 (
痛いニュース(ノ∀`))
とゆー記事を読みました。
私は一応「ビックリマン(悪魔VS天使)」が流行ったころの世代で、それなりに買ったりしたこともあるんですが……なんかちがう気が……。
私がイメージする「ビックリマン」は、風刺とかパロディとかつめこんだ「キワモノ」な世界なんだけどな。
「ビックリマン」にあんまり「癒し」とか「カワイイ」ってイメージないです。
「萌え系」や「美形」のシールもあるけど、その中にもどっか不気味さがある混沌な雰囲気が良かったと思うんだけど。
もともといたずら用シールだし。(だから「
ビックリマン」)
あと「子ども向け用に考えたキャラ」って、実際どーなのかなって。
幼稚園の年中あたりまでなら、「アンパンマン」とか「しまじろう」が好きな子が多いです。
けど、年長や小学生になると「ケロロ軍曹」や「NARUTO」や「ONE PIECE」、女の子向けなら「プリキュア」や「きらりんレボリューション」とかになるじゃないですか。
大人も楽しめるどころか、
大人が楽しんでるものも多いですよね。
流行ったころの「ビックリマン」を知ってる人って、今は大人ですしね。
あまり「子ども向け」にこだわりすぎると外すよーな気がします。

↑クリックで拡大します
下書きなしPhotoshopのみ。
時間がかかりすぎ(一日以上)ですけど、よーやく少しマシになったみたいです。
鉛筆下書きありなら、もっと早くかけると思います。
自分としてはまだまだですけどね。