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聖ベベル宮(グレートブリッジ)

陸路と水路、それぞれを突破したメンバーが合流。
再会を喜んでいると、お邪魔虫がぞろぞろと。

お邪魔虫はシーモアとキノック、それからその部下たち。
ただしキノックはとっくに殺されてるので、襟のあたりで持ち上げられてるようです。
シーモアが引き連れてる部下はグアド族だけかと思ってたら、人間の僧兵もいますね。(キノック:死体を持ち上げてるのが人間)

ぼとっと落とされるキノック:死体を見て、アーロンの表情が怒りの表情に変化。(カッコイイvv)

シーモアは「この男(キノック)を救ってやった」と語ります。
この考え方がシーモアの価値観で、シーモアにとっては「死=救済」。てことは、一応「確信犯」ってことになります。(確信犯=正しいと信じて行なった犯罪)

……キノック殺害の場合、単に「うるさくつきまとって邪魔」だったからかもしれませんけど。

どうやらシーモアは、スピラ全体規模で「救い」をやろうとしているようです。そのために召喚士のユウナが必要で、自分は『シン』になると。
この時点でシーモアの意図がはっきり理解できるのはアーロンのみ。
他のメンバーは「なに言ってんだこいつ?」のはず。

メイチェンのごとく語り続けるシーモアに我慢できなくなったのか、キマリが槍を振り回しシーモアに先制の一撃。
しかし、全く歯(槍?)がたたず。(実は「シーモア:異体」に変化しない方が強いんじゃないか?)

ここで、シーモアが「異体」へと変化。
まだ生きてるはずの兵たちが、幻光虫に分解してシーモアに融合。

不思議なのはまだ生きてるのに幻光虫に分解されたこと。召喚士ができるのは死者を分解することで、生者を分解することはできないってことになってます。一瞬のうちにシーモアが殺して幻光虫に分解したって解釈した方が自然かなあ? でも、なんでキマリは無事かって話になるし。
Ωでは「召喚士+グアド族+死人」であるシーモアは特別で、シーモアにくっついてる部下は「シーモアのためなら死んでもいい」と思ってるから……ってことになってるみたいだけど。謎です。

キマリはその場に居残り、他の仲間を逃そうとします。
この場面にもアイコンタクトがあって、キマリが「走れ!」と言った前(…か後)にアーロンの方を向いてます。(たぶん)
アーロンはキマリの意をくんで、かなり強引に仲間を逃がします。

一度は逃げ出したユウナ一行(キマリのぞく)ですが、やっぱりユウナはキマリを置いていけません。
「奴(キマリ)はガードだ」と言うアーロンに、ティーダが我が意を得たりってな感じで「ガードだから、ユウナについて行って守る!」と宣言。
ユウナとティーダはキマリの元へ。他のメンバーも続きます。

最後にアーロンが「やれやれ」って感じに戻るんですが、アーロンは笑ってるように見えました。
ユウナと若いガードたちのアーロンへの反抗は、アーロンが一番待っていた事じゃないかな。ザンルカンドでの「最後の選択」に必要な能力ですからね。

戻り始めると、なぜか23代目オオアカ屋の姿。反逆者のユウナたちにアイテムを売ってくれます。(買うものないけど)

「キマリ~!ひとりでかっこつけんな~!」と戻って、やっとシーモア:異体戦。

まずはユウナ、ティーダ、アーロンで「話す」。
普段はわりと淡々としてるアーロン、かなり怒ってます。ホントは最初から、シーモアから逃げずに仇をとりたかったんだろうなー。
ジェクトのスフィアで映ってる若いアーロンは感情豊かなんで、たぶんこっちの感情をだしてる方が「地」なんでしょうね。

さて戦闘ですが。
攻撃の要でスピードの遅いアーロン、大幅にHP回復できるユウナには最優先でヘイスト。シーモアには毒が効くので「バイオ」。ブレイクがきたら最優先で解除。あとは適当にメンバー交代をさせつつ味方の守りを固めて、「戦う」「回復」を繰り返して終了。

シーモア:異体を倒したユウナたちはマカラーニャの森へ。
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  1. 2005/04/24(日) 17:35:00|
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